3つの要素方向性

スキマグラフの『映像から始まるサイト制作』はこれまでのWEB制作の常識を覆えします。過去から言葉を創り出し、現在のありのままを映し出し、未来の在りたい姿へ向かってサイトを、寄り添いながら構築していきます。コロナ禍の2年間で動画の価値観は10年以上進みました。結果、以前は2~3分の総合プロモーション映像が主流でしたが、現在は用途や意図を明確にした1分映像が主流です。冒頭にインパクトや希望に沿った内容が見えなければ「飛ばされて」しまいます。ただ、なんとなく作る時代は終わり、しっかりとした意図と想いを表現しなければいけないのです。分かりやすく伝えるのであれば、サイトの各ページにその意図に沿った映像があるべき時代、要するに写真が映像へと変遷していく過渡期と言えるでしょう。スキマグラフの映像はサイト全体で表現するための映像をご用意するために、必ず下記の点から表現の本質へと打合せで寄り添って考えていきます。

だれに【届けたい理想像を思い浮かべる】

「みんなに届けたい」一見メッセージ性はありますが、具体的な理想像がないため誰にも届かなくなってしまいます。誰でもいい=誰も来ない、少し勇気は必要ですが理想のお客様像・理想の従業員像に向けた印象と方向性を創っていきましょう!

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